千夜千冊 最終夜

千夜千冊

松岡正剛氏の『千夜千冊』がついに最終夜を迎えましたね。本当にお疲れさまでした。読書好きに、書評を書かずにいられなくさせた、その書評の数々。(私も少なからず、影響を受けた一人です) 本当に堪能させていただきました。いずれは、このサイトの目指すところはあそこか?!
まあ、多分肩ひじ張らずに、続くので、あの極みとは別のベクトルに向かうでしょうね(汗)
 それにしても、まさか、あの作品で終わるとは。一応、左に写真を掲載したけど、これで分かる人います? 分からない人は、ぜひ最終夜のチェックをしてくださいね。
 そういえば、1000夜の予想に私も応募したけど、まさか当てている人がいたとは驚き!きっと、松岡正剛氏を知っている人には、必然という感じなのかしら…。

そういえば、千夜千冊で「尾っぽ」を付けると書かれていましたね。さて、その「尾っぽ」とはなんじゃらほい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です